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Hololife Podcast #80「体脂肪燃焼」サウナ・冷水・断食は痩せる?体脂肪はどこへ消えるのか?脂肪燃焼バイオハック
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エピソードの要約
00:00:00 筋肉貯金を増やしたい・減量中に筋肉量を維持したい・タンパク質はどれだけ必要?
00:01:36 本日のテーマ「体脂肪燃焼」
00:06:04 干城アナウンスメント「11月はアムステルダム」
00:07:28 体脂肪はどこへ消える?「主要な排出器官」
00:12:27 赤字の量ではなく中身「カロリーは一緒じゃない」
00:23:20 バイオハックの本丸「脂肪を燃やす工場」
00:34:42 アフターバーン「EPOCの実力」
00:39:21 熱というレバー「空腹時サウナと温熱」
00:44:20 腹筋運動で6パックは無理?「部分痩せしたい」
SHOWノート
Co-host:ななみ
対談中に話した話題
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アムステルダムでお会いしましょう!> Hololife Summit Amsterdam
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エピソードの文字起こし> Listen.styleで活字で読みたい
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ウェルビーイングとバイオハックの未来を探る!> ホロライフジャパンの無料Discordコミュニティが登場
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より良い自分、より良い世界へ> ホロライフサミットについて
- 本エピソードの要約NOTE記事> 体脂肪はどこへ消えるのか|脂肪燃焼バイオハック
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タンパク質摂取量ガイド:目的別に考える1日の必要量> 1日のタンパク質摂取量を計算
- 前回のポッドキャスト> Hololife Podcast #78「タンパク質、結局1日どれくらい?」タンパク質計算機の紹介・減量中に筋肉を維持したい・筋肉投資始めませんか?
本エピソードで取り上げた記事や内容のリソース・文献・引用
- 減量で失われる脂肪の質量は主に呼気中の二酸化炭素として排出され(約84%)、残りは水になる> 人が体重を減らすとき、脂肪はどこへ行くのか
- 同一カロリーの食事なら、高タンパク質のほうが低タンパク質より食事誘発性熱産生(DIT)を高める> タンパク質の量と種類の違いが食事誘発性熱産生に及ぼす影響:システマティックレビューとメタアナリシス
- 摂取カロリーを揃えたケトジェニック食は体脂肪の減少を増やさず、エネルギー消費の上昇もごくわずかにとどまった> 過体重・肥満男性における等カロリーのケトジェニック食後のエネルギー消費と身体組成の変化
- 持久性運動が骨格筋のPGC-1α発現を大きく高め、ミトコンドリア新生を強力に促進する> 運動が骨格筋のミトコンドリア新生に及ぼす影響:無作為化試験のシステマティックレビューとメタアナリシス
- 寒冷曝露による褐色脂肪組織の活性化は、空腹時の血糖・インスリン・中性脂肪を有意には変えず、遊離脂肪酸のみ増加させた> 寒冷曝露によるヒト褐色脂肪組織の活動が代謝に及ぼす影響:無作為化比較試験および非無作為化試験のシステマティックレビューとメタアナリシス
- 間欠的断食+時間制限食が、肥満のある成人で末梢血のオートファジー活性を高める可能性を示した> 間欠的な時間制限食はヒトのオートファジー・フラックスを高める可能性がある:探索的解析
- 消費カロリーを揃えても、高強度インターバルおよびサーキットトレーニングは中強度持続運動より運動後過剰酸素消費と脂質酸化が高い> 等カロリーの高強度インターバルトレーニングおよびサーキットトレーニングは、中強度持続トレーニングより運動後過剰酸素消費と脂質酸化を増加させる
- 高齢者では、消費カロリーを揃えたとき有酸素運動が筋力トレーニングより運動後過剰酸素消費が大きい> 高齢者における等カロリーの筋力運動と有酸素運動後の運動後過剰酸素消費
- 受動的加温(入浴・サウナ)は大半の心血管代謝・血管指標を改善せず、全身加温がハイリスク成人で収縮期血圧を下げる可能性にとどまった> 受動的加温介入が心血管代謝リスクと血管の健康に及ぼす非急性効果:無作為化比較試験のシステマティックレビューとメタアナリシス
- 2型糖尿病患者で14日間に8〜10回の温浴(40°C)を行うと、空腹時のインスリン感受性が改善した、糖負荷後には効果がなかった> 反復温浴が2型糖尿病患者のインスリン感受性・熱ショックタンパク質70・炎症に及ぼす影響
- 特定部位の筋トレはその部位の皮下脂肪を減らさず、部分痩せ(スポットリダクション)は起こらない> 運動による局所的な脂肪減少(部分痩せ)仮説を検証するための提案モデル:システマティックレビューとメタアナリシスを含む





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